登録掲載件数 619

トップ > 甲府市観光スポット

甲府市観光スポット

1日中遊べる★愛宕山こどもの国

山梨県立愛宕山こどもの国は科学館が近くにあり、一日遊べる場所となっています
甲府で自然に触れながら遊び・学びを体験できます

自由広場
「愛宕山こどもの国」は、標高428mの緑豊かな愛宕山一帯に広がる自然公園です。 園内の遊具は大きいものばかりで大型遊具アスレチックやローラー滑り台などあります。 小さいお子様から中学生までも楽しめる遊具です。

頂上を目指すロングジャングルジムや輪っかのジャングルジムはお子様の挑戦の場として人気です。 竹馬や剣玉など昔ながらの遊び道具も無料で借りられるので、お父さんお母さんも夢中になること間違いなしです。

変型自転車広場

こちらはすべて無料でご利用いただけます。 ただし個人での利用の場合は土日・祝日のみの利用なのでご注意を

ライオン池

 

 

自由広場の横にあるライオン池 土曜日・日曜日・祝日(3月∼6月・9月∼10月の期間のみ)と春休み期間(3月下旬∼4月上旬)のみ運営しています 春季・秋季は幼児用手漕ぎボート「パワーパドラー」の体験ができちゃう 深さ20センチほどなのでお子様も安心して遊べます 是非夏には水遊び場としてお使いください!!楽しいですよ

山梨県立愛宕山には科学館やキャンプ場、少年自然の家などあるのでぜひ立ち寄ってみてください


変型自転車広場 運営日:◆土曜日、日曜日、祝日/◆春休み期間(3月下旬∼4月上旬)
◆夏休み期間(7月下旬∼8月中)/◆冬休み期間(12月下旬∼1月上旬)

運営時間:◆9:30∼16:30(1月∼6月,9月?12月)◆9:30∼17:30(7月,8月)

ライオン池運営日 運営日:◆土曜日・日曜日・祝日(3月∼6月・9月∼10月の期間のみ)
◆春休み期間(3月下旬∼4月上旬)
運営時間:◆午前の部 10:00∼12:30/午後の部 13:30∼16:00
※点検・整備のためお休みする場合があります。

観光情報
所在地 〒400-0023 山梨県甲府市愛宕町358?1
電話番号 055-253-5933
営業時間 9:00∼17:00(1月∼6月,9月∼12月)◆9:00∼18:00(7月,8月)
入園料 無料(各施設利用などは別途料金が発生する場合があります
アクセス JR中央線甲府駅北口から県立科学館行きバスで20分(土曜、日曜、祝日、夏休み期間中のみ運行)

車でのアクセス 中央自動車道甲府昭和I.Cから30分
         中央自動車道一宮御坂I.Cから30分
駐車場 あり 200台
駐車場代 無料
トイレ あり

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。

必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。



開園100年歴史を持つ甲府市遊亀公園附属動物園


この動物園は大正8年開設、平成31年には開園100周年を迎える長い長い歴史を歩んできた動物園。

日本で4番目に古い動物園で、平成31年に100周年を迎える、歴史のある動物園です!!




公園の中にある小さな動物園ですが、動物園に入った瞬間目の前に大きなゾウさんがお出迎えしてくれるので迫力があり、何十種類もの動物がいて、ふれあいスペースや、月ごとのイベントもあるので、非常に密度の濃い動物園になっており、ゆっくり楽しむことができます。


また動物園を散策してると、突如動物の足跡があり跡を目印にたどってみると、、、


珍しくてかわいい動物が待っているので探してみてね!



この愛らしい瞳といいにっこりスマイル。なんといってもモルモットのもふもふ感がたまらん。。。


こんなかわいい顔を見てしまっては行かずにはいられないです!もふもふを体感しにきてみてはいかがでしょうか!


ふれあいコーナー


午前10時30分?11時30分


午後1時30分?3時00分 


(時期によって変更の場合があります)



そして入場料がなんと、


個人


大人320円・子ども(小・中学生)30円


団体(30名以上)


大人270円

子ども(小・中学生)20円


とっても安いのでお財布に負担なく可愛い動物たちが見れちゃいます!


 


アクセス


車利用の場合


甲府南IC降りて甲府駅方面に向かい約10分


電車利用の場合


JR中央線甲府駅南口より山梨交通バス

伊勢町行き、遊亀公園前下車


 


住所:山梨県甲府市太田町10-1


電話番号:055-233-3875


 


遊亀公園の詳細はコチラ


 



山梨の名称である昇仙峡<

 国の特別名称にも指定されており、「日本一の渓谷美」といわれています。


とても長い時間をかけて自然の力で削り取られた花崗岩の断崖や奇岩・奇石と清澄で豊富な水の流れをみることができ、渓谷沿いに舗装された遊歩道では、四季折々で変化に富んだ渓谷美を間近で楽しめます!!


 


周辺には、水晶宝石博物館クリスタルサウンドや、影絵の森美術館、ロープウェイなど、楽しめるスポットが盛りだくさん!一日を昇仙峡で過ごせます。


 

御食事処もあるので自然が作り上げた景色を楽しみながら、一息つけるのも昇仙峡のポイントです!

 

 


 


 


それぞれの季節ごとに景色を楽しめると思います。

自然が作り出したアートです。


金運アップのパワースポットで有名な山梨の金櫻神社

山梨県甲府市にある「御岳山 金櫻(かなざくら)神社」


霊山・金峰山をご神体とした神社で、 約2000年前に各地に疫病が流行したため、病気平癒と万民息災の祈願のため、 金峰山山頂に少彦名命(すくなひこなのみこと)を祀ったのが起源とされています。 御神宝はこの地で発掘されて磨き出された水晶「火の玉・水の玉」で、 (日本一と言われる水晶玉(直径85センチ・重さ850キロ)) 本殿に奉納されている「昇り龍・降り龍」は水晶を尾に絡ませています。

●ご祭神
・少名彦命(すくなひこなのみこと)
 …知恵・健康の神。医薬・酒造など多様な知識・造物の神。日本の国造りに関わった、とても重要な神様
・大己貴命(おおなむちのみこと)
 …大地を象徴する縁結び・商売繁昌・国造りの神。縁結びで知られる出雲大社のご祭神。
・須佐之男命(すさのおのみこと)
 …荒れすさぶ嵐・荒ぶる魂を象徴する、活力・創造・厄除けの神。ヤマタノオロチを退治した神様として描かれていることで有名。

【相殿神】
・日本武尊(やまとたけるのみこと)
 …西国・東国を平定した日本神話の英雄。
・櫛稲田媛命(くしなだひめのみこと)
 …稲田を象徴する子育て・縁結びの女神。須佐之男命と仲睦まじい夫婦神。


坂下の一の鳥居付近に停めて、下からお参りするのがおススメです。 一の鳥居をくぐってすぐ左手にある手水舎で、手と口を清めます。

朱色の鳥居をくぐると拝殿をつなぐ長い石段の脇に巨大な杉群があり 甲府市指定文化財・天然記念物に指定されています。 樹齢は推定800年から千数百年でしめ縄のある杉は特に大きく 自然の畏怖というか、空気感がまったく違う神秘的な空間になります。
自然の力と杉からのエネルギーで癒されてくださいね。
社殿のすぐ近くにも10台ほどの駐車場がありますが、 そちらに車を停めてしまうと、この巨大な杉群を通り過ぎてしまいます。
この駐車場に車を停めた場合は、 拝殿の向かって左側の石段を降りていけば大丈夫です。 神秘的なパワースポット“巨大な杉群"を見に行ってみてくださいね。


杉の木の参道を歩いていくと稲荷社が途中にあります。 ここのお稲荷さんは、めずらしい八尾の狐なんです。

8尾狐として、実際の記録として残っているのは 三代将軍「徳川家光」が病にかかったときに 八尾の狐が家光の夢に出てきて病気が治ることを告げた後 病気が治ったというお話が有名です。

金櫻神社のお稲荷さんが、 家光の夢に出てきた八尾狐かわかりませんが 八尾狐が祀られている神社はめずらしいので ぜひ、一緒におまいりしていってくださいね。


観光情報
所在地 〒400-1218 山梨県甲府市御岳町2347
電話番号 055-287-2011(金櫻神社々務所)
営業時間 礼所:9:00〜17:00
料金 境内自由
アクセス JR甲府駅から  山梨交通バスグリーンライン経由昇仙峡行き50分         昇仙峡滝上下車、徒歩25分

車でのアクセス 中央自動車道甲府昭和ICまたは双葉スマートICから
         県道101号を昇仙峡方面へ車で約30分
駐車場 あり
駐車場代 無料
トイレ 2ヶ所あり

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。

必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。



金櫻神社の名前の由来「金の成る木の金櫻」

この神社の名前の由来にもなっている御神木の「鬱金(うこん)の桜」は

昔から「金の成る木の金櫻」として唄われています

鬱金桜はちょっと、薄い緑っぽい色の花姿をしています
これが、桜の名前の由来で淡い黄色(鬱金色)の桜で

数百種の品種があると言われる桜の中で、ただひとつ
黄色い花を咲かせる桜です。
日本国内で鬱金桜を見れるところは少なく
30本にも満たないほどの希少な桜みたいです・・・

鬱金桜は4月下旬から5月上旬にかけて開花期で
桜の季節には鬱金桜を拝み水晶のお守りをうけると一生涯金運に恵まれ、

厄難解除のご神徳をうけられるといわれ、
毎年ゴールデンウイークには「桜まつり」が開催されます

無料で甘酒が振る舞われたり、他にも露店出店がありにぎわいます。
桜が開花している期間はライトアップもあり

花は盛りを過ぎると赤味を帯び、上品な色合いの花であることから、
別名「美人桜」や「幸せを呼ぶ桜」とも呼ばれています。



鬱金の桜の前に湧き水のご神水があります。
如来様の池として掘った水が湧出するご神水で

「お水取り」のパワースポットとしても有名です。

水に触れて飲むことで、運気を吸収できます。


金櫻神社は、2000年という歴史もありますが、

武田家が祈願した神社でもあります。

気になる金櫻神社のご利益は、

5柱の神さまがお祀りされているので多種に及びますが

病気平癒・健康成就・心身安定・災厄除け・金運アップ・縁結び・子宝などの

ご利益に篤い神社です。



昇り龍・降り龍

ご本殿の“昇り龍・降り龍"は必見です。

水晶を抱き、柱に巻き付く龍の彫刻はとても見応えがあります。

東京の「上野東照宮」にある唐門の彫刻(左甚五郎 作)が有名ですが、

「金櫻神社」ご本殿の龍も左甚五郎の作品でした。

“でした"と過去形になってしまったのは、1955(昭和30)年に起きた火災により、

悲しいことにご本殿とともに昇り龍・降り龍も焼失してしまったのです。

なので現在の昇り龍・降り龍は、左甚五郎の作品を

再現し新しく作り直したものになります




社殿のお賽銭箱の横には、

手を添えて願いごとをするハート型の水晶(ローズクオーツ)が置かれています。

恋の悩みにはローズクォーツといわれるほど、

「恋を呼ぶ石」「愛を育む石」として恋愛運向上のパワーストーンで有名な水晶です。



御朱印

御朱印は社務所で押してもらえます。

金櫻神社の御朱印は特大の水晶でできていて

大きな水晶で押印してくれるシーンは見ごたえがあります。

 

御朱印帳を忘れた場合でも紙に押してくれて、

家にもって帰ることができます。
金櫻神社オリジナルの御朱印帳も1,500円で購入することもできますよ。




木彫りの招福の神・大黒様が祀られています。

五穀豊穣・商売繁盛・病気平癒・縁結び・

夫婦和合・子授けなどのご利益のある神さまです。

 

こちらの大黒様、昭和30年の大火で焼けてしまった、

樹齢2000年の杉で彫られてるそうです

「招福大黒天」の正面あたりに、

大黒天様の元になった樹齢2000年の杉の木の根のあとが残っています。





金櫻神社はの水晶加工発祥の地で、水晶がご神宝なので

水晶お守りは鬼(貧乏 怪我 火災 病気 事故 地震)等の
全ての災難が避けると言われる

火の玉水の玉の二体入り水晶のお守りになっています。

白い透明の玉は水の玉、茶色い玉は火の玉とされています。

 

金櫻神社の水晶のお守りは一生のお守りになると言い伝えられているほどで

「桜の季節に、鬱金の桜を拝み水晶のお守りを受けると、一生金運に恵まれる」とされ、
一生涯のお守りとして600年もの歴史があります。



全5件 BACK NEXT 1

掲載店舗検索

-->
ページのトップへ戻る